🏷 働き方
13 箇所のブロックが紐付いています
- 2026-06-08今日の学び #1
- 2026-06-08今日の学び #2今日の学び #2
コンテンツの責任は人間が持ち、整形・体裁は生成AIに任せるという役割分担をはっきりさせる
- 状況: ここ数ヶ月、自分の仕事を丸ごと生成AIに置き換えようとして、コンテンツ面でも見た目の面でもイマイチな結果になったことがあった。
- 例えばZettelkastenのミーティングサマリーは、レビュー用としては十分使えるけど、そこからインサイトを抽出する部分は自分が責任を持つべき。
- 一方で、そのインサイトを既定のフォーマットに落とし込んでキレイに整える作業は、もうすでに自分の期待を超えているから生成AIに任せていい。
- コンテンツは自分、整形はAI、と切り分けて賢く使うのが正解だと思う。
- 2026-06-08今日の学び #7今日の学び #7
「やることを特定するプロセス」と「実行するプロセス」を分け、それぞれを極小タスクに分解する
- アクションを洗い出す工程と、それを実行する工程は性質が違うので、明確に分けるべき。
- それぞれの工程で、いつでも着手できるくらい小さなアクションに砕いておくことが、継続のカギ。
- 2026-06-08今日の学び #8今日の学び #8
完璧主義を捨て、先回りのスケジューリングと権限委譲でボトルネックを潰す
- キーエグゼクティブとのミーティング調整は、放っておくとボトルネックになる。
- 先回りして"予備の枠"として押さえておくことが重要。
- 完璧を目指さず、ボールを転がし続けることを優先する。
- キーメンバーに仕事を割り振っていくことも忘れない。
- 2026-05-13今日の学び #1今日の学び #1
ゼロから案を出す必要はなく、Hikaruのアイデアに沿って動くのが自分の役割として自然
- 昨日のHikaruとの1on1で、自分がゼロからアイデアを出す必要はないと気づけたのが大きな成功体験だった
- Hikaruが自分のやりたいことを明確に示してくれて、自分はChief of Staffとして彼の構想に沿って動くのが自然なポジションだと再確認できた
- 今フォーカスすべきは2つ。1つは複数走っているマージ改善プロジェクトの全体像を描くこと、もう1つはAIと連動するProject Ascentの実装を立ち上げることだ
- 2026-05-13今日の学び #2今日の学び #2
動き出すことで初めて「Chief of Staffに必要なもの」が見えてくる
- このプロセスを実際に走らせる中で、Chief of Staffとして足りていないピースが浮き彫りになってくるはず
- 以前ぼんやり感じていた「Chief of Staffとは何か」という問いに、改めて自分なりの地図を描き直すいい機会になりそう
- 自分は研究者になる必要はないが、Chief of Staffとしてこの領域の理解をマップ化しておく価値はある
- 2026-05-13今日の学び #3今日の学び #3
4月に書いた100日プランとミッションを今こそ見直す価値がある
- 4月にChief of Staffとしてのミッションと100日プランを書き出していたので、今がちょうど振り返るタイミング
- 当時のフレッシュな目線で書いた言葉から、今の自分にとってのインサイトを引き出せそう
- 今日の自分へのメッセージは「リラックスしていい、ちゃんと軌道に乗っている」
- 2026-05-11今日の学び #1今日の学び #1
全体像を描くことに時間をかけるのは自己満足。既にマップはあるのだから、ボトムアップで動け
- 今日の朝、仕事で「重要な領域を特定してそこに集中する」ことが大事だと改めて感じた
- 全体像を把握するアプローチとボトムアップアプローチの二つがあるけど、現実的なのはボトムアップの方だと気づいた
- 自分はつい全体像を描くことに時間を使いがちだけど、それは「マップを描いてる自分」に満足してるだけで、実際にはどこにも進んでない
- 岩田さんから提供されたXLマップが既にあるんだから、それを使えばいい。自分でゼロから描き直す必要はない
- 2026-05-11今日の学び #4今日の学び #4
朝一番にやるべきことは、キープロジェクトを書き出すこと。考えすぎる前に手を動かせ
- 着任して1ヶ月が経ち、そろそろ具体的に追うべきプロジェクトを明確にするタイミングだ
- 朝一番にキープロジェクトを書き出す。マッピングに凝る必要はない、書くだけでいい
- 「考えること」と「動くこと」のバランスで、今は明らかに動く側に振るべきフェーズにいる